ニールプライド特売のお知らせ

8月1日よりニールプライドの各車種が特価で販売されます。
各車とも在庫限りでの特価です。
KOGA、キメラUDカーボン105セットも特価販売されてます。




BURAslフレームセット 399,800円
BURAslアルテグラ 499,800円


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NAZAREフレームセット239,800円
NAZAREアルテグラ 359,800円
NAZARE105      309,800円


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ZEPHYRフレームセット 239,800円
ZEPHYRアルテグラ   359800円
ZEPHYR105        309,800円


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BAYAMOフレームセット 279,800円
BAYAMOアルテグラ   399,800円


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Kimera Road Prestige105  299,800円


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Zaniah フレームセット 270,000円
530サイズ 1本限り
価格はいずれも税別です。完売により在庫がない場合もあります。
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ねぶた祭り

7月20日も過ぎましたが、今年の暑さはとてもすごし易くエアコンの稼働率がとっても低いです。
ですが、夏の青森の風物詩「ねぶた祭り」が8月2日から始まります。
当店にとっては、売上が低迷する魔の週間の始まりですww
毎年開き直って遊びまわってますww


このねぶたはいつのか記憶にありません外付けHDDに残ってました。



去年の前ねぶた「妖怪ウォッチ」ですね、今年はスターウォーズのねぶたが出るみたいで、なんでもありになって来た感がww

キャノンデール2016モデル、展示試乗会

2016年モデルにいちばん最初に逢える、いちばん最初に乗れるチャンス到来です!

キャノンデールの2016年モデルは、非常に強力なラインナップが揃いました。

先ずは、剛性、路面追従性、快適性、エアロダイナミクス、そして軽量性を高次元でバランスさせ、ライダーのパフォーマンスを最大限発揮させるためのレーシングマシーン新型SUPERSIX EVO HI-MOD。

そして、アルミロードバイクの絶対王者CAAD10がさらに進化を遂げ、信じられないほどの軽量性、爆発的な高剛性、カーボンバイクに匹敵するほどのスムーズさを手に入れた新型CAAD12。

さらには、ドロップハンドル、650bx42cタイヤ、レフティフォーク、BB30Aクランクを組み合わせたキャノンデールにしかできない、超話題の新型バイクSLATE。

これらのバイクが、2つのイベントにて皆さまの前に初登場します。
8月22日~23日に開催される「シマノ鈴鹿ロードレース」では、12メートルx6メートルの超大型ブースで、さながらキャノンデール鈴鹿展示場として、SUPERSIX EVO HI-MOD、CAAD12、SLATEは全モデル全カラーを展示いたします。

また、9月5日~6日は、サイクリストたちの聖地となりつつある「しまなみ海道」にて通常の店頭試乗会では実現できない圧倒的な試乗車台数をご用意した「テストライドキャラバン~ノリタクナルセカイ~」を開催します。いち早く、2016年モデルに乗れるチャンスです。

ぜひ、この機会にキャノンデールブース@鈴鹿サーキットとテストライドキャラバン@しまなみ海道にご来場下さい。

シマノ鈴鹿ロードレース
日 程:2015年8月22日(土)~23日(日)
場 所:鈴鹿サーキット
※展示のみ。大変申し訳ございませんが試乗はできかねます。

テストライドキャラバン~ノリタクナルセカイツクル~
日 程:2015年9月5日(土)~6日(日)
時 間:9:00~16:00予定
場 所:しまなみ街道大三島/道の駅多々羅しまなみ公園(愛媛県今治市上浦町井口9180-2)
参加無料

※SLATEは展示のみ

CAAD12、価格情報

CAAD12の価格情報です。

CAAD12フレームセット:16万5000円

ブラックインク::59万円

アルテグラ完成車:30万円

105ディスク完成車:26万円


青森スーパーカップ

11,12日青森スーパーカップ?カップ麺wじゃねーなw
正式名称覚えてないし、青森CUPで通ってるから、いいかw
11,12日に青森CUPのお手伝いに行ってきました。
11日はT/Tでコース後半がけっこうな登りです。
スタートの写真を撮ってから今度はゴール地点で撮影しようと思ってスクーターで移動。
各選手続々ゴールしてくる中で、ラストスタートの太田選手が、10名ほどを最後尾から追い抜いてゴール
時間を見ると22分台、強い!と思ってたら、他にも22分台が何名か居ました。
優勝は丹野選手、年齢も20代でこれからが楽しみな選手です。

翌12にちは、公園の周回レース
各クラスごとに、熱い戦いが、気温の高い中で行われました。
各レースの先導を仰せ使い、先導でバイク乗ってましたが、最後のSSのレースの時にガス欠・・・
あまりの暑さにパーコレーション気味で、途中で観戦してました。
各クラスの入賞者の写真は撮りましたが、メンバーリストが手元に無かったので名前は分りません
画像は、フェイスブックにUPしましたが、一番好評なのは、お手伝いで来てた、モデルのオネーさんの画像が一番でしたww

先週より用品半額セールですが、在庫のボトルも半額にてご提供させていただいてます。
熱くなるこの時期に新しいボトルは如何でしょうか?
二重構造の保温ボトルや、各チーム柄のボトルなど多数取り揃えてございます。

オーダージャージ

シマノからオーダージャージのアナウンスがありました。
デザイン確定から約30日で納品。
価格は1枚8,000円税別です、5着からオーダー可能です。
まだジャージのみですが
これからビブとか色々できるようになればいいですね。

CADD12価格情報

CAAD12シリーズの価格の情報です。

CAAD12フレームセット:16万5000円

ブラックインク::59万円

アルテグラ完成車:30万円

105ディスク完成車:26万円

105完成車:21万円

すべて税別です。

お得情報です、当店在庫の各2015モデルを15%OFFで販売します。

店頭在庫のみです。

ちなみに、店頭在庫をお知らせします。

完成車

ブリヂストンアンカー:RL8EPSE 限定車、フルクラムRACING7ホイールに変更されてます。

KOGA:シクロレーサー ブラック/レッド500mm ブルーマット470mm

ミヤタ:クロモリGS+ティアグラ10S

キャノンデール:CAAD8ティアグラ480mmホワイト/ブルー CAAD10 105 480mmREP 500mmBBQ

トレール7 Mサイズ ブラック

フレーム

BOMA:アルマーα各サイズ エピス500mmホワイト


ゼンリンデータコム:レブ500mmホワイト



ご案内

7月に入り、用品メーカー数社で契約更新が始まりました。
当店でも、商品入れ替えの為、昨年度仕入の商品の特売を始めました。
店頭在庫品に限り、店頭価格より15%OFFで販売します。
2015年春に入荷した商品もあります。
ワゴンセールもあわせて開催中です(定価の半額)です。


エクステンザRR1シリーズがモデルチェンジ

5年ぶりのフルモデルチェンジ、オールラウンドモデル、ハイグリップモデル、「R1X」、「R1G」、「R1S」新型エクステンザシリーズ。1それぞれの性能に特化したハイエンドレーシングバイクとしてそれぞれ進化を遂げている。

つまり、R1Gはよりハイグリップに、R1Sはより軽く、R1Xはそれらの性能をより高い次元でバランスさせたということだ。そのために、コンパウンドやケーシングといった、タイヤを構成する部材を一から見つめ直し、再設計を行っている。

全モデルに共通するのは、従来トレッド下に配置されていたベースラバーを廃止したこと。この変更によって、トレッド面を薄くすることができ、より軽量で転がり抵抗を抑えた、「走る」タイヤへと変貌を遂げている。

新たなコンパウンドと形状を手に入れたオールラウンドモデル「R1X」

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オールラウンドモデル、R1Xはタイヤ断面形状とコンパウンドに大きな変更が加えられている。おにぎりのような尖った断面を持つ、従来の「ダブルクラウンアール」形状から、丸断面の「シングルクラウンアール」形状へと変更され、バイクを傾けても常に一定のグリップ力を発揮し、首尾一貫したコーナーリングフィールを実現。

コンパウンドには以前のハイグリップモデルRR1HGと同じものを使用することで、グリップ力を向上させている。コンパウンド単体で見た時には、旧モデルよりも転がり抵抗は増大しているというが、ベースラバーの廃止に伴うトレッドの薄型化によってタイヤ全体としては転がり抵抗も軽減しているという。

このモデルのみ、23cと25cの2種類が用意される。23cの重量は、前作の軽量モデルRR1SLと同等の180gに抑えられているほか、25cモデルも190gと非常に軽く仕上がっているのもこのモデルの大きな特徴だ。

新開発のコンパウンドによって、最強のグリップを手に入れた「R1G」

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ハイグリップモデル、R1GもR1X同様にコンパウンドと断面形状に手が入れられている。R1Gも「シングルクラウンアール」形状を採用し、よりナチュラルにバイクを倒すことができるようになった。ちなみにこの形状、トラブルのリスクを最小限に抑えたいプロ選手への供給モデルでは以前より人気があったという。

そして、コンパウンドにはR1G専用の超ハイグリップモデルを採用。このコンパウンドはチーム供給時にウェットタイヤとして供給していたスペシャルモデルの物を使用しており、その高いグリップ力にサポートライダーたちは全幅の信頼をおいていた。究極のグリップ力を持ちつつも、ベースラバーの廃止によって転がり抵抗は前モデルよりも低く抑えられており、タイヤ全体としての性能も底上げされているモデルだ。重量も185gとR1Xとほぼそん色ない値に収まっている。


軽量性を突きつめたヒルクライム決戦モデル「R1S」

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超軽量モデルのR1Sは、145gと他の2モデルとは一線を画する重量をマークする。市場に存在するクリンチャータイヤの中でも際立った軽さで、これより軽いモデルは23c未満の細タイヤを除けばほぼ無いと言っていいほど。この軽さを実現したのは、ベースラバーどころか耐パンクベルトまで廃止するという潔い決断の結果。

R1Sは他の2モデルとは異なり、断面形状は「ダブルクラウンアール」のまま。これは、ヒルクライムレースなどで高圧を入れた時に接地面積を少なくすることで、より転がるタイヤとするため。ケーシングも新たな高密度ケーシングを採用し、しなやかで軽い乗り味に貢献しているという。一方でコンパウンドはR1Xと同様のモデルを採用し、レースタイヤに必要なグリップ力も高いレベルにある。まさにここ1番の飛び道具のようなモデルだ。


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